Pre-season Game Support


↑カメラマンデビューの一枚

vs Hinckley

大学のNational1チームのプレシーズンの試合がホームで行われた。
National1のレベルを肌感覚で全く分かってなかったので、間近で見る事が出来て良い経験になりました。
フィジカルな部分がよく分からんが、日本のトップチャレンジ(日本の社会人最高峰トップリーグの次)位に相当するのかも。

試合のアップも特徴的で、特にスクラムの練習が初めて見た型で組む練習してて興味深過ぎた。
試合は、相手チームの方がフィジカル若干上やったがキックとミッドフィールドを制して優位に立ってた気が。

スタッフワークはというと、急遽カメラマンを任され、一眼レフを玄人感出しながら構えてたが無残な結果に。
救いはラグビーやアメフトの写真を見続けてきた経験。撮りどころだけは問題なく分かる。
以下はチームのInstagramに使われた写真たち

試合運営スタッフを通じて感じた事

スタッフワークと、もっと俯瞰してビジネスを回す人間は、兼ねるのは難しいのでは無いかと感じた。
スタッフはあくまでその仕事に対して準備をして、次に向けて準備をしてっていう繰り返しの形が多く、全体を見る余力もモチベーションも薄くなる環境やなと。

やから、スポーツ分野でも下手に就職したら自分のしたい事と近付いてそうで離れていってしまうとかになりかねない。気を付けましょう。(自戒)

The Rugby Championship開幕

衝撃の開幕。

リアルタイムで見れず、かつ後半を見えてないがニュージーランドが止まらない。
オーストラリアのホームで、後半に一気に畳みかけての勝利。
ニュージーランドのバックファイブがとにかくヤバい。

Bauden Barett、足元にあるボール蹴らせたら世界で一番うまいんちゃうかっていうトライがあるので必見。
多分サッカーでも成功する。

南アフリカもいつも通りのスコア差でアルゼンチンに勝った模様。(いっつもこういう点差な気がする)


The Rugby Championship、来週末もその次も続きます。 皆ラグビー見よう。

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